top of page


ミロノオト
2026年6月6日(sat)
下北沢ReadingCafeピカイチ

ミロノオト vol.1「のぞくと、音があつまっていた」
世界がすこし暗くなると、 音が、いつもより手前にあらわれます。
サングラスをかけて、目を閉じても、開けたままでも。
俳優の声や呼吸、沈黙の揺れを“そっと覗く”ように聴く作品です。
音のすきまにひらく短い物語。
遠くの気配、近くの囁き、消えていく余韻。
ミロの静かなファンタジーが、耳の奥で立ち上がります
bottom of page